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Another oneself

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雑記 2008/06/22 

・HD4xxxシリーズ
 4枚IYHなんて超人も御座いましたが。
 単体ではGeForceと大差ないから、CFしてこそ本領発揮ですね。
 C/Pの良さは言わずもがな、GTX 200シリーズの存在感ごと掻っ攫っていきました。
 しかし、発熱のほうは無視できそうにないなあ。
 P45チップセット搭載のマザボでないと効果も薄いし、まだ時期尚早な感じ。
 もうそろそろこのお古ともお別れしたかったんだけど、まだ暫くは様子見かな。




・ユニシフ新作
 雑音先生は母星で家庭菜園ですか。
 新規参入の笹倉さんはエロ要因ですね、分かります。
 でも、笹倉さんの絵が一番のいぢっぽかったり。
 とはいえ、のいぢ先生の絵柄なんてどんどん進化しているワケですけども。
 なんというのか、旧のいぢ的な印象を受ける。
 作品自体は普通に凡作だろうけど、アホの子に期待。
・アニメ雑記
溜まり過ぎたときは追記に収納。
取り敢えず、2クールものは夏期休業に回そうかと。

図書館戦争 第05話
 両親の来訪。
 父親だけとはいえ、これで親の了解も得られモヤモヤした気分も晴れる。
 ここまでがプロローグなんてパターンも多いですが、この作品ではあまり親をネックとして捕らえてなかったようで。
 本筋というよりはショートストーリーに当たるのかな。
 否、そもそも本筋というもの自体がなぞなのか。
 私の図書隊ライフはこれからだ!エンドだろうし。
 まあ色恋沙汰をメインにしなければ、非難することもないと思いますが。



図書館戦争 第06話
 設定に疑問を持たざるを得ない。
 そもそも、あんな武装した連中がウロウロしていること自体恐ろしいってもんじゃありません。
 また、市街地での発砲が許可されていないというのならば、市街地以外ならいいのかと。
 考えれば考えるほど突っ込みどころ満載な辺り、やはり設定を巧くアニメに活かしきれてない感じ。
 前回も思ったけど、ドンパチやってるよりはノイタナミらしいことやってたほうが面白いのかな。
 今回のような話は、あまり深く考えないほうが良さそう。



図書館戦争 第07話
 前回の謎も解け、新章突入か。
 裏の事情がどうであれ、色恋沙汰が出てくるのは致し方ないと。
 今後は図書組織に反発する手塚兄グループが悪役です。
 そこを打ち負かして終了でしょうか。
 正直、戦いに関してはあまり出来が宜しくないので期待できそうない。
 でも、ノイタナミだからそれなりに面白くはしてくれるかな。



ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~ 第10話
 2クールではなく、1クールだったんですね。
 今までが陽性な雰囲気だったのに、シリアスも妙に映えている。
 やはり謎(ここでいう塔の秘密)の効果は中々に偉大。
 真実が分からないために、視聴者が考えることもできない。
 あまつさえ、次回が激しく気になってしまうという。
 あまりキレの良い脚本とはいえないが、賀東さんの脚本は良い意味で卑怯。



ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~ 第11話
 地味に、否、とても面白いんですが。
 やっぱり例の1話が良いアンチテーゼになっていたと今更ながらに感じる。
 確かに滑るギャグの緩和剤でもありましたが、シリアスとギャグのコントラストがはっきりしていて今が映えるというのか。
 盛り上げ方が巧いんですよね。
 主人公が正義バカなのも、単純で分かりやすいプラス因子。
 塔の、ドルアーガの真実も含め、次回最終回には期待できる。



クリスタル ブレイズ 第10話
 最後までマナミはウザキャラでしたか…。
 今回は全体的にしんみりとした話。
 ポリリンが降りたことによるマイナス点は否めません。
 ドクターもとい先生の役は中々にはまり役でしたが。
 次回予告がせめてもの花。



クリスタル ブレイズ 第11話
 行きつくところまで行きましたね。
 BWシリーズはモンスターになります。完全体は空も飛べるはず。
 まあインパクトはあったので良かったといえるのかな。
 血液の発想もこの作品にしては中々に面白い。
 最終回はポリリン再来を望む。



かのこん 第08話
 釘宮理恵子というテロップが目に入りましたが。
 毎度のことながら、仕様もないことでシリアスムード入りますよね。
 まあ今回においては、九尾陶?の力を打ち破ったと考えるとシリアスに感じなくもないのだけれど。
 いずれにせよ、良いパートナーであることを主張したいのでしょう。
 次回はなぜだか双子忍者。



かのこん 第09話
 モ、モンブランーッ!
 やっぱり能登は正解。この声の高さが適任過ぎます。
 ちずるの正体が白面金毛九尾の狐。
 どう考えても勘違いオチですよね。どちらかというと義母のほうがそれだと思われ。
 そして、明かされる七々尾姉妹の正体。
 その類だろうとは予想してましたが、妖怪ハンターだとか何とか。
 何かといって、最近のMVPは彼女たちだったり。



かのこん 第10話
 おっぱいくるせーだー耕太!
 逐一望の発言は無駄に巧いというのか、イントネーションのなさとマッチしているのか。
 著者の言い回しが巧いんですよね。
 造語は毎度ながらにある意味秀逸。
 耕太はやはり単なる凡人というワケではなさそう?
 好かれるのも何かしら理由があってのことなのでしょう。
 序盤の匂いという発言もあながち間違いではなかったり。
 前回に続きシリアスモードでしたが、これといって惹かれるものはない。
 蛇足には感じなかったものの、最後はどうかおバカなハッピーエンドで。



かのこん 第11話
 おっぱい揺れすぎです。
 ちずるの積極性に欠けるせいか、何かとしんみりした回。
 ちずると望のどちらを選ぶのかと、最終回を目指しているからかな。
 個人的に最後まで不純な作品としてぶっ飛ばしてもいい気がしますが。
 いずれにせよ、最終回も自重しなさそうだけど。



紅 第08話
 初めての七五三。
 やっぱりこの雰囲気だよなあ。
 ドラマでも見てろと突っ込まれそうなんだけど、アニメにこのリアリティがあるという点に魅力を感じているワケで。
 九鳳院サイドの監視役も単なる敵という記号ではなく、人間味あるキャラとして描かれてるから好きなんです。
 他のアニメとは一線を画す、新鮮味がこれまた美味しい。
 一方で九鳳院との対峙がメインにシフト。
 監視役がわざわざ真紅郎の帰りを待っていたことに疑問が残るけど、何かしらの協定でもあるんでしょうか。
 個性溢れるメンツのいる五月雨荘を離れるワケにもいかないだろうし。
 アニメ本編だけでは設定が胡乱なので、その辺りの解説も巧く取り入れてほしいところ。



紅 第09話
 明かされる九鳳院の真実。
 同族としか子を作らず、生まれてきた女は奥ノ院に収容、建前上の妻は外部から迎え入れるという因習にしばられる一族である

と。
 よくもまあ両性を都合よく産むなあと突っ込める辺り、外部との女性に目を向けないのかという突っ込みは不要か。
 それを聞いて紫を守ると豪語していたのも束の間、呆気なく敗北する真紅郎。
 お別れの挨拶のために負けたなんて悲しすぎる。
 掘り下げると話の強引さが否めないんだけど、これからどうなっちゃんだか。
 次回は紫の存在が当然となっていたことに対する慣れか、はたまたいない生活に慣れてしまう真紅郎か。



紅 第10話
 全ては過去のこと。単なるミス。
 そう自分に言い聞かせようとするも、紫の存在に慣れてしまった日常はそう簡単に忘れられない。
 そして、九鳳院との戦いを決心する真紅郎。
 この真逆の対比が良い味出してます。
 建前上とはいえ、単なる仕事と割り切る様子を描いていたのは効果的。
 それがあるからこそ、決心した真紅郎に喜べるというもの。
 しかし、相変わらず口論の巧さはプレスコ方式の恩恵か。
 これがアニメに没頭できる重要な要素だったり。



紅 第11話
 今回も弥生さんは噛ませ犬という…。
 次回こそリンを打ち負かしてくれるんですね!
 真紅郎も相変わらず負けっぱなし。
 確かに最後に勝利という形が最もな盛り上がりなんですけど。
 どう考えても通常の、自分の力では立ち打ち出来そうにないんですよね。
 かといって、角に頼ってしまっては意味がないのだろうし。
 リンは弥生さんとして、竜士は紅香?すると真紅郎の相手が分からないんだよね。
 メンタル面といっても、戻りたいという意思があるであろう紫相手では感動も少ない。
 やはり誰かと戦わないと盛り上がりに欠ける気がするのだが、どうなるのか。
 今期1クールものとしては最高の面白さなので、結末も期待。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第14話
 3ヶ月近く放置してました、久方振りのペルソナ。
 後期ということでOP、EDともに変更。
 OPは相変わらずのオサレ系。
 本編も相変わらずの謎だらけ。
 まあその謎があるからこそ、話に没頭できるのも真実ですが。
 殺してしまった映子の前で笑っていた?失踪中の諒も気になる。
 しかし、今回のサプライズは何と言っても緑川もとい真田の顔見世。
 予想通りとはいえ、無駄にカッコ良すぎるキャラです。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第15話
 一般的なところの解説回なんだろうけど、情報が少なすぎる。
 マレビトサイドは後天的に植え付けたペルソナを用い、対する慎らは先天的に備わったペルソナ使いであると。
 また、ペルソナを扱えるのは若年層のみで、制限をオーバーして入る場合は薬の服用が必須。
 この辺りは参考になったものの、重要なマレビトの目的が未だ胡乱。
 かといって、今明晰にするのは尚早か。
 真実を明かして盛り上げるつもりだろうから、終盤に期待する。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第16話
 拓郎はやっぱり飛ばされ役なのね。
 それでも、あのシーンのギャグ割合は半分ぐらいなのかも。
 拓郎と沙季を合わせないための手段なんだろうし。
 しかし、大きく物語りが進んだワケでもないので何とも言えないな。
 洵が浄化能力でもありそうなペルソナを使っていたことと、めぐみの何かしら因縁があるらしい実家にいること。
 次回はそのめぐみメインの話かな。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第17話
 めぐみとその母親との物語。
 ある事故で弟を失って依頼、母との仲が芳しくなかった。
 その理由はめぐみは養女であって、実の息子がその弟のほうだから。
 定番ながら、母親がめぐみを嫌悪した理由としては十分ですね。
 今までが胡乱過ぎる話だったので、こうハッキリした話は新鮮で良い。
 最後もお前は頑張ったと母に認めてもらえることでスッキリ。
 今回はみかんでしたが、こういったシンボルを用意してくれると感動が大きい。
 その分、巧く話を纏めなくてはならないので場合によってはリスクが高くなりますが。
 今回の話に関しては及第点といったところでしょう。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第18話
 謎の少女アヤネ。
 この外見にして能登というのは違和感が拭えないけど、神秘性という意味では適任なのかな。
 アヤネは一人ぼっちを拒み、洵は一人ぼっちを求める。
 前者は理解できないにせよ、後者は結祈の存在が原因でしょう。
 二人なら一人になれるという意味は分かりませんでしたが、互いを求めていることは事実。
 あのキスで一人になったか、はたまた結祈が表に出てきたか。
 今回は何かと謎ばかりでモヤモヤした気分が否めないな。
 未だに謎だらけなんだけど、何時になったら話が進むのやら。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第19話
 単に尺が余ってるだけなんですね、分かります。
 めぐみ回ではみかん、拓郎回ではサイクロイドVと演出もワンパターン。
 重要な要素だけで進めれば1クールで十分に思えてならない。
 まあつまらなくないだけ、ましだといえますが。
 好い加減、本筋を進めてほしい頃合。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第20話
 ようやく、本編始動。
 しかし、相変わらず謎が多い。
 というか、話が胡乱過ぎて何がなにやら。
 クジラが何を指すかも分からず、諒の居場所はサッパリ。
 先も読めないし、相変わらず感想が難しい。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第21話
 終わり良ければ全て良しだとは思はないけど、面白すぎるぞ。
 九条稀也の目的が娘の復活であることは予想していたけど、躊躇なく実験台に使ったという過去と矛盾が生じる。
 そもそも、ペルソナを研究し始めた理由も謎だし。
 本来の目的が無意識下からの人間の統制というのも定番過ぎるしなあ。
 相変わらず、その辺りは胡乱。
 マレビトの正体も明かされ、敵は九条稀也に絞られた感じ。
 本筋の面白さは確実なので、期待するに越したことは無い。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第22話
 上からの統制ですか。
 無理に政治的な要素を盛り込まないほうが良いような。
 社長の謝罪会見にせよ、それが決まったところで得られるものはないワケで。
 好意的に解釈するとディテールへの拘りだと言えるんだろうけど、実際は単なる自己満足で却って中途にしてしまっている。
 まあその政治的な要素が巧く絡んでくれるなら評価のほどは変わってきますが。
 敵の存在がまた胡乱になってしまって、未だに不透明な作品。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第23話
 泣かせるには弱い気がするものの、中々に味のある。
 最後は慎と過ごせて幸せでした。後味の良い最期です。
 あれは本当の記憶なんてのも定番ながら、定番だから確実な強さを持っている。
 以降は諒にシフトしますが、派手にドンパチやることはなさそう。



ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ 第24話
 過去編。
 10年前の事件、慎の抱えていた真実が明らかに。
 といっても本人が行方不明なのではどうしようもなく。
 全ての根本的悪夢である小松原もいないとなると、成すべき事は何なのか。
 森本の正体と死によるショックが慎の塗りつぶされていた過去を思い出させるきっかけとなった。
 しかし、ここからどう進むのかが謎過ぎる。
 残り2話といっても本当にやることがみつからない。
 一体全体、どうやって話を纏めるのやら。



xxxHOLiC◆継 第02話
 微細ながら一期との変更点が幾らか。
 まずはサブタイ前のあらすじ。
 一期は一話完結ベースだったのに対し、二期は一貫した物語ということで前回までの復習。
 後は雰囲気も微妙に違うような。少しばかりコミカルに演出し過ぎている気がする。
 目の取り合いというのは相手を思うばかりの御節介(四月一日と百目鬼)のことかと思っていたが、どうやら違う様子。
 オークションでもあるんですかね。
 何れにせよ、その所為で座敷童が捕まったというのは事実らしい。
 一貫した物語ということで、やはり次回が気になる。



xxxHOLiC◆継 第03話
 やっぱりこの雰囲気だよなあ。
 自分だけのモノなんてない。だから人は自由になれない。
 自分自身さえ、自分だけのものではないと。
 何だかんだ言って、この作品は身近な現実を諸に突きつけてくれるから好き。
 四月一日は他人の為なら自己犠牲を厭わない性格なんだけど、却ってそれが他人を傷つけてしまう。
 そんなことを右目の代わりに学んだということ何でしょう。
 女郎蜘蛛に関しての話はこれで終わりなのかな。
 一貫した物語といっても、一つの話題だけを取り上げるワケではないみたい。



xxxHOLiC◆継 第04話
 サブタイ前のあらすじは前回との関連性が強い回のみ。
 今回、オッドアイでなくなってましたがミスではないらしい。
 次回予告からするに、強調時のみ色を変えるのでしょう。
 確かにそのほうが違和感なく視聴できるので、絵的には正解かな。
 個人的には寧ろ絶賛したいところですが。
 二期のメインはやはりひまわりちゃんか。
 彼女自身、意図的に四月一日の不幸を招いているワケではないだろうから、いつか四月一日を傷つけてしまうイベントが発生し

そう。
 その話でハッピーエンドと予想してみる。



xxxHOLiC◆継 第05話
 予想通りとはいえ、華麗に攻撃を躱される四月一日憐れ。
 ギアスといい紅といい、最近は子役俳優の声優進出でも流行ってるんですかね。
 当然の棒演技ながら小羽というキャラには適任。
 母親は相変わらず極端な例なんだけど、その極端なところが理解しやすいから良いんですよね。
 金と曲がったプライドにしか目がない母親が、小羽に虐待行為をはたらくのは自明なので、ハートウォーミングな話に期待。
 感情の揺れに伴って見えるようになった百目鬼。
 何かと四月一日との関係が深くなってるワケですが、いつか同化しちゃうんじゃないか。
 それは冗談だとしても、普通に見える能力は備わりそう。
 そこにひまわりちゃんがどう関わってくるかも重要そうですし。



ソウルイーター 第10話
 というワケで、何時ものことながら何の脈理もなくツバキ回。
 これといった一貫したネタもないから、ショートストーリーの切り貼りしかできないんだろうけど。
 相変わらず微妙な脚本。
 戦闘シーンで「俺の時代」を連呼したり、決め技が「俺時代」なんて作品初めてだよ!
 これといった反応もない相手との戦闘では、ギャグも蛇足に感じるしなあ。
 まあ改善されることもないだろうから、割り切らなきゃいけないんだけど。
 しかし、作画という点では魅力的。そもそも絵柄と色彩に惹かれて視聴しているようなものですしね。
 加えて岩崎さんの音楽も巧く掛けあってます。
 ブラックスターとの相性が何気に良いのかも。



ソウルイーター 第11話
 何気に11話現在で最高の作画回。
 珍しく松尾慎氏原画に中村豊氏降臨でもう色々と凄い。
 短いながらも音楽との相乗で見せ場の盛り上がりは異常。
 ツバキとマサムネに絞れば話も良かったし。
 でも、モード妖刀は間違ってるような。
 モード日本刀にして、刀身もくすませなほうがよろし。
 ここ最近面白くなってるので、次回も期待できそう。



仮面のメイドガイ 第10話
 お色気回なんだろうけど、エロくないという。
 わざわざ、ファインプレー勝利の流れにしなかったのも真っ裸リズのためで、オチのキュインキュインも下着を見せるため。
 しかし、キャラデザの時点でエロさがないからなあ。
 どちらかというと、イエティのセクスィーみたいなギャグ要素が魅力的だと思う。
 割り切ればあざとさもギャグ視点で見れるワケですが。
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[ 2008/06/22 01:49 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)
ペルソナもいつからか見なくなり..
真田のかっこよさは相変わらず
[ 2008/06/22 22:59 ] [ 編集 ]
ペルソナは2クール必要なかった気がする。
1クールで纏めてくれた方が充実した内容に満足できていたでしょう。
途中で離れる人も少なかっただろうし。
真田は緑川ですからね。緑川の格好良さは異常。
[ 2008/06/23 01:57 ] [ 編集 ]
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プロフィール

如月

Author:如月
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