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雑記 2008/07/14 

畳ビズのうた
 この手抜き感が堪らない。
 何とも強引過ぎる畳メイド服着用の二名のメイドさんなんて、
 明らかに趣味以外のなにものでもないでしょ。
 こういう時事ネタを拾ってくる絶望放送はやはり面白い。
 個人的に最もお気に入りのラジオです。




インタビュー:「普通にできたらええねん」 「らき☆すた」「かんなぎ」のアニメ監督・山本寛さん
 やっぱりらきすたは無駄に力を入れすぎていたようで。
 確かに息抜きとしての作品にピッタリだったんだろうけど、頑張りすぎちゃいましたと。
 正直、滑るか受けるかギリギリのラインを通っていたことも否定できないので、
 そういった意味では失敗だったのかもしれない。
 まあ結果論でいえば成功といえるんでしょうけど。
 それはさておき、山本寛監督がどういった経緯で『かんなぎ』を引き受けたのか良く分かりました。
 落越Pの勧誘とのことでしたが、これでペルソナのコンテ参加理由も納得しました。
 かんなぎは純粋にシンプルな作品を目指すらしいです。
 正直、シンプルなだけでは勝ち残れないのが昨今のアニメ事情なので、
 シンプルの中で一段と輝くシンプルさといったものが必要になってくるのでしょうね。
 つまるところ、マイナスの意味合いでの単純ではないということか。
 原作は3巻まで読了しましたが、中々に面白いラブコメものになりそうなので、期待するばかりです。




・アニメ雑感

ソウルイーター 第13話
 話としてはスッキリしないなあ。
 強くなるんだ!とか思いっきり下方向へのフラグなんですが。
 取り敢えず、ピンチと復活の盛り上がりに期待。
 相変わらず作画方面は高水準。
 毎度のことながら表情が良いですね。
 今回のレイトショーは使い回しでないという意味での豪華さでもあるのかな。
 次回辺りで使われるだろうという予想はあれとして。



狂乱家族日記 第12話
 やっぱりTVK優遇されてるんじゃないかと。
 しかし、東海テレビ優遇説も否定できないしなあ。
 次回、千花EDがどこにくるか注目。
 というわけで今回は番外編。
 突っ込みどころ満載ですが、いつものことなのでスルー。
 今回は凶華の正体に軽く触れてました……が、今更そういったシリアス要素に魅力はないよなあ。
 テンションだけのアニメになってしまったので、如何に飽きさせないかが要。



BLASSREITER 第13話
 ジョセフが素直に助けられて普通に過去を語りだすのは違和感が払拭できないなあ。
 何かと辛い孤児院エピソードも直接デモニアックに関わるワケではないけど、
 ザーギンについて語るには必要な前提なのかもしれない。
 マレクに肩入れした理由にも繋がってきますしね。
 このころの眼鏡ザーギンは本心から救世主になっていたのかどうか。
 今までの話からすると何かしらキッカケがあって暴走するようだけど。
 姉云々も今のところ謎なので、次回の本筋と深く関わる過去話を見ないことには分からない。



To LOVEる 第07話
 なんという○んま設定。
 因みにくしゃみが原因ではなく、何かしらのショックを受けて逆転するらしい。
 しかし、こういったパロディも潔いと行為的に受け取られるからいいね。
 適当にギャグをお色気やってれば長続きしそうだし。
 アニメでは演出も飽きさせない良いネタになっている。
 確かに鬱陶しくなってくるけど、ラブコメと割り切れば見れないことはない。



To LOVEる 第08話
 レンの設定は無理矢理ながらもまあ妥当なところか。
 テンポに乗じてこっそりナチュラルに進められてました。
 くしゃみで逆転という設定も分かりやすくて良いのかも。
 というわけで、今回は定番の風紀委員唯さん登場。
 この種のキャラに名塚さんも珍しい。
 名塚さんは穏和な少女でイメージ付いちゃってるからなあ。
 今一つ迫力に欠ける気がしないでもないが、ギャップには期待したいね。



To LOVEる 第09話
 今回は○ルトラマンですか。
 パロディって便利ですね。
 しかし、保健の先生が積極的でないというのも珍しい。
 まあ皆が皆、迫ってきたら飽きるだけなのは分かるけど。
 たまには冷静なキャラも必要なのかもしれない。



To LOVEる 第10話
 千恵巳といえば魔法少女。
 春奈ちゃんは妄想でしかカバーできないと。
 まあ彼女は羞恥心がアドバンテージなので、恥ずかしがる様子を待つばかりですが。
 今回はさておき、次回はついに待望の闇ちゃん登場。これは待ち遠しい。
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[ 2008/07/14 18:02 ] 雑記 | TB(0) | CM(4)
らきすたは確かに気合はいってましたよねー。
かんなぎかー こんどみてみよう。

いま隠の王を見終えてハン×ハンに妥協して見終えてモノクロームファクターみてます。
やっぱり戦闘物は好きです。
[ 2008/07/17 00:31 ] [ 編集 ]
モノクロームファクターですか、ホモですか。
個人的には戦闘云々より諏訪部さんの変態演技しか記憶に残ってなかったり。
まあ1,2話で切ったので、ギャグ基調だったんでしょうけど。
でも、わざわざ今期前期のアニメを消化しなくてもいいかもしれませんよ。
過去の名作を嗜んだ方が、より生産的だと私は思います。
[ 2008/07/17 01:49 ] [ 編集 ]
ペルソナと聞いてぐぐって来ました。
が、トリニティだった

そんなペルソナ4。
サントラ発売まで1週間切ったぜやっほー!
ライブ・・・行きたいです・・・。
[ 2008/07/17 02:49 ] [ 編集 ]
ゲームは知りませんがアニメのほうは不満が少々。
あれはもう少し理解できるような内容にしたほうが受けると思いますね。
原作制作のアトラスといえば、『世界樹の迷宮』の評判が良さげ。

ライブなんて疲れるだけというのが持論だけど、良い経験にはなるのかも。
正直、何事も達成するまでのもどかしさが至高の楽しみといっても過言ではないので。
行けないからといってマイナスに考えるのは宜しくないよ。
[ 2008/07/30 23:26 ] [ 編集 ]
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プロフィール

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